向山 文也・解説 A-26
向山 文也・解説
△ 象嵌釉彩波状紋壷/H390×胴部φ270
△ ショウケースに陳列された左下の壷
△ 花瓶掛けと花瓶

△ 象嵌釉彩波状紋壷/H390×胴部φ270

△ ショウケースに陳列された左下の壷

△ 花瓶掛けと花瓶
◆ 向山 文也・略歴・略歴
1960年 東京に生まれる
1983年 日本大学法学部卒業
1984年 京都府立陶工訓練校卒業
萩焼窯元十五代板倉新兵衛氏に師事
1985年 滋賀県膳所焼窯元にて作陶
1990年 栃木県益子町に工房M's Placeを設立
1993年 栃木県烏山町(現・那須烏山市)に工房を移築
1983年 日本大学法学部卒業
1984年 京都府立陶工訓練校卒業
萩焼窯元十五代板倉新兵衛氏に師事
1985年 滋賀県膳所焼窯元にて作陶
1990年 栃木県益子町に工房M's Placeを設立
1993年 栃木県烏山町(現・那須烏山市)に工房を移築
◆ 作家紹介
父親の影響で早くから工芸の仕事に親しむ。親戚筋に膳所焼(滋賀県)の窯があり自然に焼物の道に入る。文様の仕事に出会い、極めるために益子に移り住む(現在、那須烏山市に工房を移築)。装飾方法の一つである連続した点模様は洋裁道具のルレット
※1を使う。色々な道具を用い自由に楽しみながら、新しいデザインの考案を続けている。
※1を使う。色々な道具を用い自由に楽しみながら、新しいデザインの考案を続けている。

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